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『ブレイドアンドソウル』国内最強を決める戦いは今年も熱い! 日本代表決定戦“2018 ジャパンチャンピオンシップ”リポート

 2018年8月11日、エヌ・シー・ジャパンのPC用MMORPG『ブレイドアンドソウル』のPvPコンテンツ“比武”の頂点を決める“2018 ジャパンチャンピオンシップ”のオフライン決勝大会が開催された。

RPGでありながら、3D対戦格闘ゲームに匹敵するアクション性の高さと連続技の豊富さで、対人戦が熱い本作。今年もプレイヤーの頂点を決めるときが来た。

 こちらの大会は、エヌ・シー・ジャパンが提供するMMORPGの4タイトルが集結した夏の祭典“エヌ・シージャパン スーパーサマーフェスティバル2018”のステージ上で実施。同イベント内では、『ブレイドアンドソウル』に9月実装予定の新職業“剛剣士”も発表された。

『ブレイドアンドソウル』新職業“剛剣士”の概要や実装日を発表! エヌシージャパン スーパーサマーフェスティバル2018リポート

2018年8月11日、エヌ・シー・ジャパンは4タイトルのPC用MMORPGが集結するオフラインイベント“スーパーサマーフェスティバル2018”を開催。イベントの模様と『ブレイドアンドソウル』新職業の最新情報をお届けする。

 決勝大会で優勝を競い合うのは、オンライン予選を制した上位3チームだ。優勝チームには賞金150万円に加え、韓国で開催される世界大会“ワールドチャンピオンシップ”への出場権が授与される。

賞金総額は300万円! 日本最強にして日本代表の座に輝くチームはただひとつ。

“スーパーサマーフェスティバル2018”総合MCの声優・市来光弘さん(左)とMoeMiさん(中)、実況担当のゲームキャスター・岸大河氏(右)が大会を盛り上げた。

エヌ・シー・ジャパン公認の比武解説員である、ふんこさん(左)とちびねぇさん(中)も解説に参加。本作プロデューサーの山本浩正氏(右)とともに試合を見届けた。

“ランダム”と“銃撃士”が波乱を呼ぶ

 今年は韓国で開催される世界大会のルールに従い、大きな変更が入っている。

 3on3のチーム戦である“武闘乱舞”と、各チームが選出した代表同士による1on1の“個人比武”というふたつの形式でポイントを取り合うのは昨年までと同じなのだが、試合形式に“ランダム”が加えられた。武闘乱舞と個人比武のいずれかをその場で抽選して決定するのだ。

 個人比武では2回連続のエントリーはNG。職業ごとの相性もあるので、“ランダム”によって個人比武が増えると、それだけ誰を出すかの読み合いが重要になる。

ランダムがチーム戦と個人戦のどちらになるかで、試合の流れは大きく変わる。

 また、2017年9月(昨年の大会の直後)に実装された新職業“銃撃士”の存在も、今大会では重要になっている。

 銃撃士は遠距離攻撃が得意で、ふたつの属性タイプを選択可能。遠距離攻撃を無効化する武功(スキル)を使用可能な職業もあるのだが、銃撃士は選んだ属性によっては、それを貫通する攻撃を放てるのだ。

 さらに、ワイヤーを使った高速移動も可能。逃げの手段としてはもちろん、一瞬で相手との間合いを詰めるのにも有効。

銃撃士は機動力と遠距離防御破り、大ダメージを狙える空中コンボにより、予選でも活躍。遠距離防御無効はないが安定したダメージが見込める闇属性と、瞬間火力と防御破りが一発逆転を呼ぶ火属性、いずれも侮れない。

準決勝には初の外国人選手が登場!

 まずは予選リーグ戦2位“NodahFunClub”と、3位“NoChance”による、準決勝戦の模様をお伝えしていこう。

 ある意味で注目を集めたのは予選リーグ戦2位のNodahFunClub。今年からルールが変更されて出場可能になった、日本在住の外国人選手が所属しているからだ。

ベテラン選手の活躍が目立つ本作の大会。外国人のNadwah選手という未知数の存在は、そこに一石を投じることができるのだろうか。

 1セット目の武闘乱舞では、さっそくNodahFunClubの先鋒としてNadwah選手の銃撃士(キャラ名:ショタっ)が登場。

 先鋒としては、なるべく倒されたり交替したりせずに、ぎりぎりまで粘りたい。上空に設置しておくとその地点まで一瞬で跳び上がれる“天空石”をはじめ、ワイヤー技を駆使して見事な粘りを見せた。

 Nadwah選手の銃撃士は回避し続けるだけでなく、相手を打ち上げて空中コンボを叩き込むことで、それを妨害するために回数に限りがある“乱入”や“交替”を消費させることにも成功した。

乱入や交替は一定時間で回数が補給されるものの、先に使わせられるのは大きなアドバンテージとなる。

 そのまま交替を使うことなく、強制交替(この交替は回数を消費しない)の時間まで見事に仕事を果たしたNadwah選手。対するNoChanceも、ベテランのNassjas選手が防御とパワーに優れた滅砕士で盛り返した。

 状態異常から即座に抜け出せる“抵抗”スキルをいかに相手に使わせるか。それが比武にとって重要だ。抵抗スキルにはクールタイムがあるので、連続では使用できない。どれだけ抵抗スキルを使わずにいられるかが勝敗を分けるのだ。

 相手が抵抗スキルを使ったら、クールタイムの間に一気に責め立てる。やられたほうは猛攻をしのぐために抵抗スキルが使える味方と交替……という、定石どおりの戦いがしばらく続いた。

交替を使い切ったNodahFunClubのモッサン選手(キャラ名:生みそカツ)は追い込まれても強制交替時間まで粘った。本大会にはキャラを3人までに持ち込めるにも関わらず、モッサン選手が用意したのは拳闘士ふたりのみ。拳闘士操作の技量は人並み外れている。

 先に交替をすべて使い切ったNoChanceは、ゆーき爻選手の暗殺者が体力残り1%まで追い込まれながらも粘ってみせた。それでもNadwah選手の銃撃士は猛攻を止めることはできず、ゆーき爻選手とNassjas選手は連続で撃破されてしまった。

 残ったNoChanceのRappa選手もひとり倒し返す健闘を見せるも、1セット目はNodahFunClubの勝利となった。

1試合目から早くも外国人選手と銃撃士というふたつのニューフェイスが大活躍する試合となった。

 続く2セット目の個人比武でも、Nadwah選手は銃撃士を選択。NoChanceはBassjas選手の滅砕士を出してきた。ここでNadwah選手は銃撃士の属性を先ほどとは異なる火属性に変更。瞬間火力の高さを存分に発揮し、空中コンボ1回でBassjas選手の体力の大半を削って勝利をもぎ取った。

 NodahFunClubのマッチポイントで迎えた3セット目は“ランダム”形式。抽選の結果、試合形式は個人比武となった。試合はRappa選手(剣術士)とThere選手(魔道士)の対戦となり、There選手が高火力のコンボで一気に勝負を決める。NodahFunClubが3本ストレート先取で、決勝へと駒を進めた。

交替や乱入による助けがないうえ、一本勝負となる個人比武では、抵抗スキルの駆け引きがより重要。強力な抵抗スキル吐かせと高火力コンボを有する銃撃士と魔道士を暴れさせたNodahFunClubが、見事なストレート勝利を収めた。

すさまじい猛攻を決めたNodahFunClub(左)と、ベテランの妙技が光ったNoChance(右)。準決勝から、非常にハイレベルな試合となった。

エキシビションマッチでプロゲーマーの卵が日本4位に挑戦

 決勝戦の前に、本イベントに協賛した東京アニメ・声優 専門学校とOCA 大阪デザイン&IT専門学校との合同企画が実施。

 OCAのプロゲーマー養成カリキュラムから選抜された選手3名と、今大会の予選リーグ4位チーム“GCJAPANGOLD”によるエキシビションマッチが開催された。

協賛の2校ともに、esportsやゲームに関わる人材の育成に積極的だ。

プロゲーマーの卵“OCA”(左)と、ワールドチャンピオンシップ経験者3名で構成された4位チーム“GCJAPANGOLD”(右)。わずかな練習期間しか与えられていないOCAが、世界レベルの相手にどこまで善戦できるか。

試合ルールは最後の武闘乱舞に勝てればワンチャンスある形式。まだ日が浅いOCA側にも、個人の実力差があっても連携によって逆転可能な武闘乱舞ならチャンスはあるか?

 1セット目は個人比武。OCAからはTakumiBoX選手のリン剣術士、GCJAPANGOLDからはQliphothx選手の邪術士が登場。優勝経験もあるQliphothx選手はかつてと同じ武功の組み合わせを選択し、一切の反撃を許さない猛攻で勝利した。

 続く2セット目は、OCAのイチャン選手(魔道士)とGCJAPANGOLDの俺のターン選手(滅砕士)の対戦。俺のターン選手の滅砕士といえば、昨年の決勝大会にも出場した猛者中の猛者だ。その強さは今大会でも健在で、定石とは異なる戦いかたを交えてイチャン選手を揺さぶり、圧勝を収めた。

武功のクールタイムをリセットする技“時間歪曲”を絡めたQliphothx選手の猛攻は言うに及ばず、研究しているほどに相手を惑わす俺のターン選手の滅砕士の動きもえげつない。

 逆転をかけてOCAが挑む、3セット目の武闘乱舞。OCAは先鋒にイチャン選手の魔道士を出して奮戦するも、GCJAPANGOLDの先鋒・俺のターン選手の暗殺者(キャラ名:Baldrsky)がハイド状態を駆使して押さえ込んだ。

 さらに、GCJAPANGOLDはヴィジュアル系選手(滅砕士)が乱入から武功“執行”をベストタイミングで使う高威力コンボを決める。妙技が冴え渡って一気に3人を倒し切り、GCJAPANGOLDが勝利した。

OCA側も随所で反応できている様子だったが、裏の裏を突くことに特化しているGCJAPANGOLDが読み切って勝負を決めた。準決勝でNoChance側が攻め手をしのぎ続けたのは、じつはものすごいことだったのだ。

OCAは「トップクラスの選手と戦えることを楽しみにしていましたが、予想以上にボコボコにされてしまいました。来年以降、大会に出られることがあればリベンジしたいです!」とコメント。来年のエース誕生のきっかけになったのかも知れない!

大会常連のベテランプレイヤーたちが大いに盛り上げた!

 エキシビジョンマッチに続いて、いよいよ決勝戦がスタート。先ほどの準決勝戦をストレートで勝ち抜いたNodahFunClubを迎え撃つのは、予選リーグ戦1位通過の“NoonsangFanClub”だ。

Ayn選手、NicoJean選手という決勝大会常連にしてワールドチャンピオンシップの出場経験者に、未知数の実力者・Du選手を加えたNoonsangFanClub。

日本初の外国人選手であり、準決勝から勢いに乗っているNadwah選手をはじめとするNodahFunClub。

・1セット目 武闘乱舞

 いきなりの銃撃士対決に期待が集まったが、NoonsangFanClub側はAyn選手の闇属性銃撃士(キャラ名:Gyn)を、NodahFunClub側はNadwah選手の銃撃士ではなく邪術士を先鋒に出した。

 お互い徹底的に距離を置いた戦いは、先に有効打からコンボにつなげられたAyn選手優勢でスタート。相手に交替を使わせ、さらに交替で出てきたNicoJean選手の邪術士(キャラ名:音鈴ちゃん)が高火力のコンボで追い込み、NodahFunClubに交替を使わせていく。

多くの職業をトップクラスまで極めているAyn選手と、メインを召喚士から邪術士に変えたNicoJean選手。ふたりの攻めが火を吹く。

 NoonsangFanClubの攻め攻めの姿勢は、以降もまったく終わりを見せない。相手を空中に打ち上げてから銃撃士が乱入するなど、ダメージを奪うチャンスを逃さず、圧勝を収めた。

 拳闘士のダメージソースの起点となる武功“昇龍脚”をギリギリの間合いでかわしてから反撃を叩き込むなど、守りの立ち回りも完璧だった。

銃撃士、邪術士、リン剣術士と、いずれも打ち上げコンボ時に高火力を出せる構成だからこその猛攻だった。

・2セット目 個人比武

 続いての個人比武では、NoonsangFanClubはNicoJean選手の召喚士、NodahFunClubはNadwah選手の邪術士を選択。お互い長く愛用してきた職業で勝負に出る。

 試合は序盤、Nadwah選手の打ち上げコンボを起点とした攻めが爆発し、NicoJean選手の体力を13%まで削り切った。そこに状態異常・気絶が入り、抵抗スキルがないNicoJean選手はこれまでかと思われた。

 そこで活躍したのが、召喚士の相棒・猫。NicoJean選手は猫を使ってトドメをさされるのを阻止したのだ。

会場の全員が、ここで勝負がついたと思った瞬間だった。

 そこからNicoJean選手が猛反撃を開始。先ほどまでの攻めで武功の多くを使い切っていたNadwah選手に対し、NicoJean選手は攻撃武功をしっかり温存してあった。

 NicoJean選手はそれを一気に吐き出して攻め立て、猫で相手を抑え込んでから攻撃武功“ひまわり”連打を決める。8割以上あったNadwah選手の体力を一気にゼロまで持っていき、大逆転勝利を収めた。

 この日はエヌ・シー・ジャパン全体のイベントなので、『ブレイドアンドソウル』を知らない人も多かったはず。そんな別タイトルのプレイヤーたちも揃って、大きな歓声が巻き起こった。

これまでに何度もドラマを演出してきたNicoJean選手(召喚士)による超火力コンボが炸裂! 唖然とするNadwah選手に対して、このNicoJeanという男、今年もノリノリの模様である。

・3セット目 武闘乱舞

 NoonsangFanClub側の2本先取で迎えた3セット目の武闘乱舞。先ほどの個人比武ではしてやられたNadwah選手が邪術士ですさまじいラッシュを仕掛けた。NoonsangFanClubの先鋒・Ayn選手が交替と乱入を使い切る前に落とすことに成功。

意趣返しとばかりに、7割あった体力を一瞬で削り切る! お供の“魔霊”を精密に操り、打ち上げ攻撃から空中コンボへとつなげていった。

 Nadwah選手はそのまま強制交替まで粘り、NoonsangFanClubの交替や乱入をさらに消費させた。NodahFunClubは続くThere選手の魔道士が時間稼ぎと防御、モッサン選手の拳闘士による火力と乱入援護と、役割をしっかりと果たす。

 NicoJean選手が奥義でThere選手を倒すなど、NoonsangFanClubも反撃するが、ふたたび出てきたNadwah選手が奥義で仕留めて流れを変えさせない。そのまま2on1で迎えた終盤を押し切り、一本取り返した。

比武で決めることは非常に難しいはずの奥義を、両チームの邪術士がしっかりと決める。会場からは惜しみない拍手が送られた。

・4セット目 ランダム→個人比武

 抽選の結果、4セット目のランダム枠は個人比武に決まった。NoonsangFanClubはDu選手のリン剣術士、NodahFunClubはモッサン選手の拳闘士を選択。

 試合序盤は様子見に徹する静かな立ち上がりとなった。しかしDu選手が“雷光閃”によるダウン状態への追い打ちを仕掛け、たまらずモッサン選手が抵抗スキルを使ったあたりから、試合が動き出す。

 以降は両選手ともに積極的に攻めるものの、あと一歩のところで大ダメージへと結びつかず、消耗戦が続く。そこで先んじて進撃拳からの大ダメージコンボを決めたモッサン選手が、そのまま勝利をつかみ取った。

序盤はDu選手が有利に運んだが、難しいコンボを最後まで決めたモッサン選手が勝利。最後の動きは単なる下段蹴り連打に見えて、じつは非常にシビアな入力タイミングを要求されるループコンボだった。

・5セット目 個人比武

 3回目の個人比武。ここまで個人比武で戦っていない選手を出さざるを得ない。対峙したのはNoonsangFanClubのAyn選手(闇属性銃撃士)とNodahFunClubのThere選手(魔道士)を出した。

 お互い遠距離攻撃職のため、序盤は牽制が続く。膠着状態を打破したのはAyn選手だった。“爆発射撃”からの打ち上げコンボで気絶を奪い、体力を7割近く奪う。

 そこからは徹底したヒット&アウェイで、Ayn選手は相手を近付けさせない。そのまま最初につけた体力差を保ったAyn選手が勝利を収めた。

ワイヤー移動は使用回数のリソース管理が難しいものの、一瞬で遠くに移動したり、反応できない速度で相手の目の前に跳んだりと、変幻自在の移動が可能。

・6セット目 武闘乱舞

 ここまでのセット数は3対2。NoonsangFanClubがマッチポイントで迎えた6セット目。武闘乱舞の先鋒は、これまで通りAyn選手の銃撃士と、Nadwah選手の邪術士となった。

 開幕早々、Ayn選手が仕掛けた。試合開始から5秒も経たないうちにNadwah選手を打ち上げ、3割ほどの体力を奪う。

開幕直後の猛ラッシュに会場もざわつく。Ayn選手は3セット目の武闘乱舞でやられたことを、そのままそっくり返す形となった。

 それ以降もAyn選手のヒット&アウェイが続き、NodahFunClubはたまらずモッサン選手に交替。

 Ayn選手は強制交替まで粘り、さらに強制交替直前にモッサン選手を打ち上げ、これが乱入もからめたコンボにつながったことで一気に倒すに至った。

NoonsangFanClubはモッサン選手を撃破した後、さらにNadwah選手に対して50コンボという驚異の乱入コンボを決める。

 続くNicoJean選手とNadwah選手による邪術士対決をNicoJean選手が制したことで、人数差は3on1。NoonsangFanClubが圧倒的優位に立った。

 残されたThere選手は抵抗スキルを温存しつつ粘ったものの、最後はAyn選手が起点となって得意の打ち上げ乱入コンボを決め、NoonsangFanClubが4本先取を達成。日本一の座に輝いた。

反撃の起点となる技をギリギリの位置でかわし、相手を射程範囲内にとらえ続けてつねに攻める。先に抵抗スキルを使わせ、打ち上げコンボにつないだNoonsangFanClub。いざ守りとなれば抵抗スキルなしでも驚異的な粘りを見せるなど、攻守ともに完璧だった。

 優勝したNoonsangFanClubには、賞金150万円と副賞に加え、2018年9月に韓国で開催される“ワールドチャンピオンシップ”に日本代表チームとして出場する権利が与えられた。

 圧倒的な技量を見せてくれた優勝チームの3名が、世界でどこまで躍進できるのか。大いに期待したい!

銃撃士とランダム形式という2大新要素にも対応し、熱すぎる試合を見せてくれた選手たちに最大の感謝を。

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