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【R6S】スポーツの元日本代表が所属? アメリカでブートキャンプも予定! 野良連合インタビュー

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左からCloud、野良連合代表 貴族、ウォッカ、CrazyPapiyoN、Merieux

ユービーアイソフトより発売中のタクティカルシューター『レインボーシックス シージ』において、本作のPC版esportsリーグ“シーズン7 APACファイナル”が開催された。日本チーム野良連合は2位を獲得し、続くグローバルファイナル(世界大会)への出場を勝ち取った。

野良連合と言えば、プレイステーション4版『レインボーシックス シージ』でアジアチャンピオンを獲得し、闘会議で行われたPS4版大会にて日本一に輝いた。「コンシューマー版FPSにおいて強いチーム」だと強く記憶に残っている。

しかし、2017年からPC版に移行して活動を開始。徐々に頭角を現しはじめ、ついにはシーズン7 日本プロリーグ1位、シーズン7グローバルファイナル出場を決めた。

野良連合は一体どんなチームなのだろうか? ファミ通AppVSでは、彼らの以外な素顔から、野良連合のこれまでの歩み、今後の展望を伺った。

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海外オフライン大会3回目にしてやっと力を発揮できた

――まずは、グローバルファイナル出場、おめでとうございます。

野良連合 ありがとうございます!!

――APACを振り返ってみてどうでしたでしょうか?

貴族 初出場だった前々回は、優勝候補のひとつとして挙げられていましたが1回戦で敗退してしまいました。前回は仕上がってはいたのですがオフラインの環境に慣れず、いい成績が残せていません。ただ、野良連合を結成して約2年が経ち、3年以内には世界大会に行くという目標があったのですが、2年目で達成できてよかったです。

ウォッカ 1回目は海外オフライン大会での試合をまったく経験せずに挑んだのですが、音声設定の仕方すら分からず試合が始まってしまい、サウンドプレイがまったくできないという……。何だが、訳の分からないまま終わってしまいました(笑)。前回はその反省を活かして、スタッフとなんとか英語でやり取りして満足のいく環境設定はできました。ですが、やはりオフラインでは雰囲気に飲まれてしまいましたね。重要なコミュニケーションがうまくいきませんでした。ですので、今回の試合では、状況や環境がどうあれしっかりと声を出し合っていこうと決めていました。3回目にしてやっと力を発揮できたと思います。

――オフライン大会では、実況音声が聞こえないようにヘッドセットから雑音を流して、イヤホンからゲーム音を聞くんですよね。その際に特殊なミキサーを通すので、設定で手間取ってしまうとは聞きました。PC自体は、ウォームアップ用と試合用で別のモノを使うのでしょうか?

ウォッカ ウォームアップとして使う練習場のPCと試合用のPCも、スペックやモニターがバラバラなんですよね。自宅のPCはGTX 1080を搭載しているので、今回の大会ではいちばんスペックが高いものでも、「あれっ?」と思うこともありますよね。

――それは戸惑ってしまいますね。では、初戦のScrypt戦についてですが、苦戦している部分もありましたね。

CrazyPapiyoN めちゃくちゃ強かったですね。海外のチームとスクリムをやるのですが、海外チームは撃ち合いが強いです。そのなかでも、Scryptは抜きん出て撃ち合いが強いですね。飛び出しかたがテクニカルというか、飛び出しからの射線の合わせかたもとても上手で、1on1でやられてしまう場面もあり、事前に立てていた作戦を崩されてしまうことがありました。試合中に思わず「Scryptつよーっ!」と心の声を叫んでました(笑)。

貴族 各地域のオンライン大会のアーカイブを確認したのですが、正直Scryptはそれほど脅威に感じていなかったんですよ。いざ対戦してみると「なんじゃこりゃ」という強さで。

――危うい場面もありましたが、どのようにして立て直したのでしょうか?

CrazyPapiyoN チームみんなで鼓舞しあって、気合を入れ直しました。ゲームの腕はその場で急に上がるものではないので、やはり気持ちを高めてどうにか対処しないといけないんですよ。山荘マップはあまり得意なマップではなかったのですが、全員でなんとか乗り切った感じです。

――なんとかScryptを下して、準決勝へと進みました。続くView Sonicの印象はいかがでしたか?

ウォッカ なんというか……1回戦目で痛い、苦い思いを経験したせいか、View Sonicとの対戦はとても落ち着いてプレイできたんですよね(笑)。

CrazyPapiyoN 1回戦目に作戦を崩されて不調になってしまっていたので、つぎは「とにかく自分たちの仕事をしよう」という心構えで臨みました。みんな冷静だったので、2-0で勝てたのだと思います。

Merieux 僕自身は1回戦目は緊張していたせいもあって、判断ミスも多かったです。準決勝は、相手の試合を見て前日に戦略を立てられたので、うまくできたかなと。

Cloud 準決勝は、ふだん通りのプレイができました。

――決勝のFnatic戦はいかがでしたでしょうか?

ウォッカ Magnet選手Lusty選手が強かったですね。Lusty選手は個人スキルが高くすぎて、1on3などのピンチの場面でもLusty選手ひとりだけでひっくり返してくるんです。

CrazyPapiyoN いやらしい感じで仕掛けてきますね。

ウォッカ RizRaz選手という、もともとView SonicからMind Freaks(現Fnatic)に移籍した選手がいるのですが、彼も強力でした。前回のAPACインビテーショナル予選に向けてオフライン上でスクリムをしたのですが、野良連合全員がRizRaz選手ひとりにやられてしまうほど圧倒的なスキルをもっていました。今後も警戒しないといけないの選手のひとりですね。

貴族 Fnaticは、NeophyteR選手も獲得していて、言わばオーストラリアのオールスターチームのような感じですね。

CrazyPapiyoN じつは、準決勝が終わって10分後には決勝戦だったんです。準決勝で勝って「世界大会に行けるぞ」という喜びのまま、なんだか気持ちがふわふわした状態で決勝を迎えてしまったという反省もあります。

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準決勝View Sonic戦を勝利し、喜びを分かち合う野良連合。

 

貴族 後ろで観ていても、「あ、これは負ける」と思いましたよ。でも、我々の目標としては“APACでまず1勝”だったのですが、2勝してファイナルに進めるということで、まあ上出来だなとは思います。

――アトランティックシティで開かれる世界大会では、また彼らと対戦する可能性もありますね。

Cloud ぜひ決勝でリベンジしたいです!

貴族 世界大会の決勝にAPACから2チームが進出したら熱い展開ですね。

――今回、APACで2位という好成績でしたが、SNSなどでの反響はいかがだったでしょうか?

ウォッカ Twitterで結果報告をしたのですが、たくさんの方にRTしていただいてうれしかったです。

アメリカで武者修行⁉

――さて、5月にはいよいよグローバルファイナル(世界大会)が控えています。それまでにどのような練習を行っていく予定でしょうか?

CrazyPapiyoN 大会を終えたあと、今回APACに出場した各チームに僕らとスクリム(練習試合)をしてほしいと声をかけました。国内で1~2週間はAPACチームとスクリムを行ったあとに、早めにアメリカに発って現地でブートキャンプを行えればと思っています。ブートキャンプでは、アメリカの強豪チームとスクリムをするのが目的です。

貴族 現在、アメリカのチームにコンタクトをとっています。野良連合はOMEN by HP様にスポンサーをしていただいており、海外でも同じくOMEN by HP様がスポンサーをしているチームがいくつかあるので、それを伝手にしています。現地ではOMEN by HP様のお力を借りてシェアハウスなどを利用し、ブートキャンプが行えるように調整中です。現地に行ってスクリムを行う理由としては、Pingの関係ですね。たとえば日本とアメリカでスクリムをしたくても、Pingラグが高すぎてラグが発生し試合にならないのです。そもそも、Pingが高いと、スクリムを断られてしまいますから。現地で2週間くらいブートキャンプができると理想的ですね。

――ちなみに、世界大会に出場するチームのなかで、気になるチームはありますか?

ウォッカ すべてのチーム、ですね。各リージョンを勝ち抜いたチームが集まるので、どのチームもトップレベルで実力差もそうないと思います。その並み居る強豪の中に、野良連合の名前が入っていることは本当に光栄です。世界の上位8チームに入れたのは、本当にうれしい。

――ずばり、世界大会での目標は?

ウォッカ もちろん優勝は目指していますが……。

貴族 現実的な目標としては、1勝してベスト4。

CrazyPapiyoN APACファイナルでも、まずは目の前にある1勝を取り、それを継続していくというように考えていたので。ただ漠然と「優勝を目指す!」と言っても仕方がないですからね。それを世界大会でも続けられればと思います。

――個人の見解ですが、世界のチームの特色を見るとブラジルやアメリカはガンガン撃ち合いに持っていく傾向で、ヨーロッパは戦術重視のイメージがあるのですが、野良連合はどのようなスタイルでしょうか?

ウォッカ その考察からすると、野良連合はヨーロッパのような戦術重視に近いですかね。正直に言うと、撃ち合いで海外チームに勝つことが難しいので。我々ならではのいい部分を活かした戦術で、世界と戦っていきたいです。

Merieux 基本的にはクロスを組んで動きますね。

CrazyPapiyoN 具体的な戦術は秘密にさせてください(笑)。基本は、個々で撃ち合うのではなく、カバーしあってという感じです。

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――ピックするオペレーターは、その場で決めているのでしょうか?                         ウォッカ マップと、ポイント(部屋)によってオペレーターの構成パターンは決まっています。だいたいマップごとに3の固定ピックがあって、たとえば第1ラウンドで相手がどこを防衛ポイントにしたのか読めないときは、どこでも攻められる構成パターンにするんです。つぎのラウンドはどこがポイントにされるか大体読めますから。たとえばつぎのポイントが地下だったときはそれに対応する構成ピック、オレゴンでポイントがタワーだったときの構成パターンがあるといった感じです。

(※レインボーシックス シージでは、いくつかある防衛ポイント(部屋)をチームが選べる。防衛に成功した場合、選択したポイント(部屋)はオーバータイムまで再度ポイントとして選択することができない)

――戦術は、どなたが考えているのでしょうか?

CrazyPapiyoN チームメンバー全員で考えていますね。誰かが発案したら、それを全員で精査して研磨していくイメージです。

――では、試合中は誰かがショットコールをしたりと、司令塔の役割を行っているのですか?

CrazyPapiyoN 誰かが支持を出しているとかは僕たちにはありません。言わば全員が司令塔という感じでしょうか。相手の位置を把握できた人が、攻めかたを指示したりしていますね。

ウォッカ 各々の役割を全員把握しているのはどのチームも前提で、チーム一体でやりたいことや攻め方が明確だからこそ、とくに誰かが支持するといった感じではないです。

PS4でも日本一、PCでも日本一を獲得

――そもそもどうやってプロキャリアを始めることにしたのですか?

貴族 Cloud、CrazyPapiyoN、ウォッカはOne Step Aheadというチームに所属していました。MerieuxはSpecというチームに所属していましたね。まずは、当時One Step Ahead代表だったウォッカに声をかけました。

ウォッカ お話しをいただいたときに、「One Step Aheadメンバー全員が野良連合に移動できるなら、野良連合に移籍してもいい」という条件を出したら、貴族さんが調整してくれたのです。

CrazyPapiyoN PC版プロリーグは18歳以上が出場できるのですが、野良連合にはOne Step Aheadから移籍した17歳以下のメンバーもいます。彼らの活動はとても気がかりでしたが、PC版プロリーグは僕たち20歳以上でチームを編成し、国内の大会は10代で構成したチームが出場しています。

ウォッカ メンバー全員を野良連合に移籍させるのは、ちょっとゴリ押しだったかな(笑)。

貴族 でも結果よかったよ。Merieuxが入った経緯については、もともと野良連合には現在 Element Mystic(旧Mantis FPS)に所属しているh3dyが韓国に帰ることになり、h3dyの抜けた穴をどうする? と選手たちと話し合った結果、Merieuxが候補に挙がってきたんです。

ウォッカ もともとMerieuxと野良連合は交流がなかったのですが、Merieuxが前チームを抜けて、新しいチームを探していたので、タイミングもよかったですね。

貴族 本日残念ながら体調不良で欠席となったJeN0bqは、もともとPS4のプレイヤーで、野良連合が闘会議で日本一位を獲得したときにプレイヤーとして出場していました。

――JeN0bq選手は、PS4でも日本一、PCでも日本一を獲得したと。

貴族 まさにサクセスストーリーですね。

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2017年2月11日、千葉・幕張メッセにて開催された“闘会議 2017”での、PS4版レインボーシックス シージ国内最強決定戦”オフライン決勝戦。野良連合が見事優勝した。

――ところで皆さん、都内に住んでいない方もいるようですが、練習は基本的にオンラインで行うことになりますよね?

一同 本当はオフラインでやりたいんですけどねー……。

貴族 ただ、現在野良連合のゲーミングハウスができる予定です。10LDKを予定しています。

――10LDK⁉

貴族 もともとシェアハウスだったものを、野良連合のゲーミングハウスにする予定です。

――そうすると、ゲーミングハウスに『レインボーシックス シージ』部門は全員入居することになるんですね?

CrazyPapiyoN やっとこれでオフラインで練習できる環境が整いました。

――野良連合は、PS4版『レインボーシックス シージ』のクランから、世界大会出場をつかむまで成長を遂げたわけですが、ここまで苦労の連続だったのでは?

貴族 選手たちは僕のこと「変なおっさんだな」と思っているかもしれませんが(笑)、真面目な話をすると3年計画・5年計画を建てています。その中で3年でプロリーグに出場するという目標がありました。なぜ野良連合が最初にPS4で活動を始めたのかというと、PCとPS4の人口が大きく差が開いていたのがひとつです。PCで人気のあって実力も兼ねたチームは当初なかなかいませんでした。僕が参考にしたのはプロレスで、アントニオ猪木がプロレスとほかの格闘選手で戦う“異種格闘技戦”をやったのですが、それがすごく人気で。アントニオ猪木対モハメド・アリといった試合が多く実施されました。そこで僕が気づいたのは、「人は競技種目の違うチャンピオンどうしの戦いを見たい」ということです。

『レインボーシックス シージ』はPCが競技シーンの本場であることはわかっていたのですが、PCでいきなりチャンピオンを目指すのはきびしいなと感じていたので、まずPS4版でチャンピオンになって、そのPS4版の選手がPC版のチャンピオンを倒したら、おもしろいんじゃないかと思ったのです。ストーリー性を考えた上で、最初にPS4でチャンピオンを取ることにしました。PS4でチャンピオンを取れたので、満を持してPC版に殴り込みのような形でいったら、コテンパンにされるという。

一同 (笑)。

貴族 当初の思い描いていたものとは違い、PS4版のプレイヤーがPC版でもチャンピオンは取れないと痛感したので、PCプレイヤーに助けを求めた結果、いまの野良連合『レインボーシックス シージ』部門があるわけです。

CrazyPapiyoN なんか恥ずかしいですよ!

――予想が甘い(笑)。

貴族 その通りです。ですが、現在はPS4版プレイヤーのファンの方もたくさんいて、PC版チームを応援してくださっているのでとてもありがたいです。PS4版で活躍してくれた選手が「PCでもここまで成績を残せてよかったですね」と言ってくれるので、改めて野良連合というチームを作ってよかったなとは思います。また、いまは選手から「野良連合に入団したい」と声をかけてくれることもあります。PC版『オーバーウォッチ』でも同様に、選手からオファーされることがありますね。野良連合には『コール オブ デューティ』シリーズのほか、『フォーオナー』部門がありますが、競技シーンがあまり盛り上がってはいないので、『フォーオナー』部門に所属しているチームには『ドラゴンボール ファイターズ』を練習してもらっています。部門を解散して「さようなら」という流れにはしたくないですからね。

――選手のセカンドキャリアについてはどうでしょうか?

貴族 スポンサー様から、選手側がよければセカンドキャリア先として受け入れる体制はあることを仰っていただいています。

esportsがオリンピック種目になる時代にどんどん近づいている

――野良連合はチームライセンスを取得していますが、率直な意見としてプロライセンスについてどう思われていますか?

CrazyPapiyoN これと言って悪い印象はありませんが、プロライセンスを持っている利点がいまいちわからないです。

貴族 景品表示法や賭博罪の問題をクリアーにして、選手が高額賞金を受け取れるのはありがたい話であると思っています。ただ、実際のところまだその問題がはっきり解決していないというのが、現状だと思っています。

――JeSUはJOC加盟を最大の注力ポイントとして臨んでいくことを明らかにしていますが、いち選手としてesportがオリンピックの種目になることについては、どうお考えでしょうか?

CrazyPapiyoN 僕の昔話になって恐縮ですが、ゲームを始める前、あるスポーツの日本代表選手だったのです。いまこうやってesportsプレイヤーになってみて感じるのは、“esportsもスポーツも何ら変わりはない”ということです。ですので、JOC加盟については反対はありませんね。時代は動いていくものですから、esportsがオリンピック種目になる時代にどんどん近づいているような気もします。

――えっ⁉ スポーツの日本代表だったCrazyPapiyoNさんが『レインボーシックス シージ』をプレイするに至った経緯が気になりますね。

CrazyPapiyoN 日本代表として、ワールドカップに出場したりしていました。ただ、現役選手のころは日の丸のプレッシャーがすごくて、体調を崩してしまいました。そのとき、たまたま友達に「パソコンでこういうゲームがあるんだけどやらない?」と言われて、練習の合間のたった30分『レインボーシックス シージ』をプレイしたのですが、すごい楽しくて……。ベッドの中で、「ゲームをやろう!」と決めて、日本代表を辞めて、いまに至ります。

Merieux そしてゲームの日本代表になるという(笑)。

CrazyPapiyoN 僕はゲームが大好きなので、スポーツの日本代表だったことは毎日が苦痛で体を壊してしまいましたが、いまは楽しくて仕方がありませんね。

――なかなかないキャリアですね。では、そろそろお時間になりましたので、最後にグローバルファイナルに向けての意気込みをお願いいたします。

Merieux 憧れの舞台であるグローバルファイナルで、まずは1勝を取ります!

Cloud 世界の8チームに選ばれたので、グローバルファイナルまで短い期間ではありますが切磋琢磨していきたいです。

CrazyPapiyoN 憧れの舞台なので、憧れで終わらずに、現実で勝ちをつかみ取りたいと思います。

ウォッカ 海外で活動している憧れのプレイヤーと、大会では実際にあえて試合もできるので、楽しみで仕方がないです。

CrazyPapiyoN ウォッカがその人にとって憧れになるといいね

ウォッカ 「俺を憧れろ!」みたいなこと?(笑)。でも、そのくらいの意気込みで臨みたいです。

貴族 僕個人の目標としては、野良連合というチームが世界の方にも知ってもらえたらいいなと思います。

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野良連合 公式サイト

https://www.norarengou.com/

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